| 『はじめての旅先通信 2003』正誤表情報 | (2002年11月1日現在) |
| ページ数・行数 | 誤 | 正 |
| 口絵裏面 | シンガポールと台湾のテレホンカードの写真が入れ違っていました。 | |
| p.30の2つ目の画面説明 | 3「ルールの編集」ダイアログボックスが開くので、画面下の「転送にチェックを入れ、「宛先」に、転送したいPOPメールアドレスを記入する。「方法」には「標準」を選んでおく。![]() |
3「ルールの編集」ダイアログボックスが開くので、画面下の「転送にチェックを入れ、「宛先」に、転送したいPOPメールアドレスを記入する。「方法」には「メッセージを変更しないで残す」を選んでおく。 ※「標準」の設定では、転送アドレスが、メールの送信者ではなく、自分のアドレスになってしまいます。相手に返信するためには上記の設定が必要です。 |
| p.46のコラム内の写真 | ![]() |
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| 「左上の写真」に入っているのは、EmPowerのソケットではなく、本来、左下に入るはずのルフトハンザ航空のACコンセントです。また、「左下の写真」は、EmPowerを使っているところではありますが、ソケットの写真ではありません。正しくは、右の写真のようになります。 | ||
| p.50 「回線チェッカーのLED表示の意味」の左から2番目の写真 | ![]() |
![]() ※回線の極性が反転している場合は、黄色だけでなく、緑色も点灯します。 |
| p.62の1の吹き出しの説明 | なお、国名や都市名を探し出すのが面倒なときは、国名や都市名の頭文字を入力すると、その項目にジャンプできる。 | なお、都市名を探し出すのが面倒なときは、都市名の頭文字を入力すると、その項目にジャンプできる。 ※日本語版のiPassConnectでは国名が日本語表示なので、上記の操作はできません。 |
| p.70の3つ目の画面説明 | 5この設定でメールの送受信をするには、66ページで説明したように、まず、「ツール」メニューから[送受信]−[すべて受信]を選択し、メールの受信操作をする。次に、送信前POP認証が有効な間(10〜30分)に新しく設定したアカウントで送信操作をすればメールを送信できる。 | 5この設定でメールの送受信をするには、「ツール」メニューから[送受信]−[すべて受信]を選択し、3で新しく作ったアカウント(pop.nifty.comアカウント)でメールの受信操作をする。次に、送信前POP認証が有効な間(10〜30分)に1で設定したSMTPサーバーだけniftyを使うアカウント(company.co.jpアカウント)で送信操作をすればメールを送信できる。 |
| p.74のコラム内 4行目から7行目 | 「このような差込口とノートパソコンのLANポートあるいはLANカードを接続すると、LANシステムよりも高い電圧がかかっているため、パソコンのLANポートあるいはLANカードを壊してしまいます。」を削除する | |
| p.156の下から6行目 | 以上でダイヤルアップネットワークの設定が終わります。 | 以上でダイヤルアップネットワークの設定が終わりました。続けて、コントロールパネルの「電話とモデムのオプション」をクリックして、[ダイヤル情報]タブで「接続」に使う「所在地」を選び、[編集]ボタンをクリックして[全般]タブで「市外通話の場合の外線発信番号」に、ホテルで使うように指示されている外線発信番号を記入して[OK]を押します。 |
| p.199の4行目から6行目とp.198の下から4行目 | ミュンヘン空港の情報に入っている「なお、第1ターミナルのダイナースクラブ・ラウンジにクレジットカード払いの公衆電話・ファックスにドイツ式モジュラージャックのついた端末がある。」は、フランクフルト空港の情報でした。これを削除してください。 | p.198の下から4行目のフランクフルト空港の情報「電話回線がある。」に続けて、「なお、第1ターミナルのダイナースクラブ・ラウンジにクレジットカード払いの公衆電話・ファックスにドイツ式モジュラージャックのついた端末がある。」を追加してください。 |